将棋世界2018年10月号、二上達也が降霊して藤井聡太に弟子入りを要請?

  • 2018.09.08 Saturday
  • 16:22

JUGEMテーマ:将棋

 

 これは絶対に二上達也。私はそう見えたんだよ。

 少なくとも、バトル氏が「はみだし」欄に書いてある「渡部愛と大原麗子」よりは似ている。

 更に言えば、JCJK時代の里見香奈と広瀬章人と同じくらい似ている。広瀬章人の妹は里見香奈(劣化前)。そう思った人、俺だけじゃないよね。

 

私には二上達也に見えた

 

 さて、中原誠十六世名人の「我が突撃人生」は、大山ホオズキ禿が無冠になるまでなんだけど。なんか、あっさりと時計の針を進めたような。個人的には、位取りを警戒して、△7二銀がない状態で△7四歩と突いて、突撃が角を5五に突撃して、ホオズキが9二玉と米長した将棋が印象に残っている。

 とはいえ、将棋業界日本一の勝負師大山康晴を突撃が評して、『頭の切り替えが早かった(P.104)』と。さすが50歳の新人。一方、50歳か51歳かで突撃した人もいる。

 もっとも、自分はそういう人、嫌いじゃないです。だって、林葉直子でしょ? 普通、あんな美少女にモーションかけられたら、絶対に突撃するよ。俺だったら、婚姻届と印鑑を持って突撃するね。

 

 それはともかく、関屋喜代作ってそんなに偉い人だったんだ。関屋喜代作って、プロ棋界最弱の将棋指しだけど、子供への指導に定評があるってイメージだったんだけど。笹川良一に食い込んで、将棋会館建設に貢献した「大人物」だったんだね。

 しかし、独断専行がひどくて、クーデターが起きたと。そんな事があったんだ。

 その調子で、ご自身の政権がケツ出し右翼にあっさりひっくり返された経緯もお願いします。

 

 ってのか、塚田正夫が会長だったの、何となく思い出した。

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