おすすめネトウヨ動画(第1回)「反日国賊が殺意の発狂!「サナダムシ北嶋直樹、警官制止するも、せんたくさんを暴行!」【4KウルトラHD】新宿中央公園 平成29年7月9日(テロ等準備罪施行2日前)」

  • 2017.11.28 Tuesday
  • 05:00

JUGEMテーマ:保守思想について

 

 このブログで、世間では「ヘイト」「レイシスト」「歴史修正主義者」と呼ばれ、マスメディア・エスタブリッシュ・社会の主流派から「ネトウヨ」と蔑まれる「保守」論客の中から、私のお薦め動画を紹介していきます。

 

 まずは第一回。私にとって、相当にインパクトがあった「忘れられない」動画です。

 「反日国族顔図鑑」の主催者で、有名な「余命三年」の筆者とも交友が深い、「ネトウヨ」ではお馴染み、「せんたく」さんの動画です。

 

 問題は、ちょうど9分から始まる。

 サナダムシこと北島直樹さん。ひょろっとした感じは確かに「サナダムシ」のあだ名がぴったり。指原莉乃の「ゲロブス」に匹敵する見事な「あだ名」。

 いや、そういう「問題ではない。

 

 

 10分40秒から、サナダムシの反撃が始まる。いやはや、「桜井誠with在特会」に罵られ続ける新大久保の善良な在日韓国人のように、全くのノーガードでボコられる「せんたく」さんこと「オノマコト」さん。一方的にアカに掟破りの逆サソリを喰らう。それどころか、スタンハンセンと戦う木村健悟、週刊文春に反論するベッキーである。北島直樹発狂ではなく、誰が考えても「せんたくさんフルボッコを食らう」である。

 

 しかし、である。

 世間では、特に共産党支持者の間では「財界や自民党から金をもらっている」「資金源は潤沢」と思われがちな右翼の世界。しかし、その実態はこんなものだろう。左翼打倒に情熱を燃やして、家族から見捨てられて、それでも一人コツコツと黙々と左翼活動家の顔晒しを続ける小野誠さん。これが世間のイメージの「差別で生活している」華やかなネトウヨだろうか。

 彼、何か左翼と確執があったのだろうか自分もそうだから思うのだ。何がせんたくさんをこういう行動をさせているのか。凄い気になる。家族に捨てられても、決して怯むことなく左翼のデモに行って、左翼活動家の顔写真を撮影し、本名を確定する「せんたく」さん。

 

 あ、私、通勤電車の中で、草の根保守派の動画を「音声」で聞くことが多いので、音量をもう少し大きくしてくれれば嬉しいです。

 

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