昨日見た夢(幸福の科学学園)

  • 2018.01.21 Sunday
  • 13:24

JUGEMテーマ:

 

 渋谷から新宿に向かう道、明治通りって呼ぶんだったっけ。その途中、代々木あたりにいるイメージだった。

 良く分からないけれど、幸福の科学の施設がある。ブログ用に写真を撮る。そんな夢だった。

 そういえば、夢の中で、しばしばブログ用の写真撮影をする。

 

 何か良く分からないけど、幸福の科学のビルを撮影する。すると、後ろから制服JKが続々とやってくる。あれ? この後ろに、幸福の科学の付属校があるのか。JK、信者っぽくなく、わりと普通だった。制服のスカートの丈は長い。気合で制服JKも撮影する。

 すると、幸福の科学学園職員だろうか、真面目そうなオッサンが文句を言いに来た。

 曰く「本当はカメラを取り上げたいんだけど、こいつの所有物だから手出しが出来ない」「本当はこいつの首を絞めたい」... そんな事を言って怒っている。しかし、どうやらデジカメを取り上げる意思はないようなので、安心してその場を立ち去る。そして街をぐるりと一周して、再び幸福の科学学園(?)付近に。施設の掲示板に何かが表示され、学園の生徒がそれをメモ代わりにスマホで撮影している。

 そんな夢だった。

 

 その前に、葬式関連の夢も見たが、内容を忘れてしまった。

 

昨日見た夢(初夢)

  • 2018.01.04 Thursday
  • 09:58

JUGEMテーマ:

 

 「初夢」ということになるのだろうか。

 二本立てだった。一本目はあまりよろしくない。病院で再検査する夢だった。
 医者に「眼科で再検査するので、この袋に名前を書いてくれ」って言われる。しかし、袋の数がハンパじゃあなく多い。しかし仕方がなく、一個一個書く。そして場面が飛んで、眼科ではなくエコーの部屋で寝ていた。モニターが自分でも見られる。画面がいかにも病気っぽく、医者も「かなり問題がある」って言ってる。以上ここまで。
 二本目は、まあ無難な夢。
 職場の姉ちゃんと飯を食ってるのか酒を飲んでるのか、とにかく、「マドンナのコンサートを見に名古屋に行かないか」と言われて、ホイホイと行くことにする、東京(多分渋谷)でマイクロバスで、職場から他にも数人搭乗。みんなでマドンナのコンサートを見に名古屋に向かう。途中で「ああいうコンサートって、音量が大きいよな」と思う。バスがサービスエリアに。休憩。販売機でコーヒーを飲もうとしたけれど、うまくコップにコーヒーが入らない。で、名古屋に着く前に目が覚める。
 まあ、私の見る夢は悪夢か基地外じみたものが多いので、無難な夢のオープニングだったと言えよう。

昨日見た夢(大震災)

  • 2017.12.30 Saturday
  • 05:28

JUGEMテーマ:

 

 「初夢」ならぬ「最後夢」になるのだろか(もう一日あるけれど)。

 

 横浜のホテルの20階で食事をしていた。といのか、何かのパーティーだろうか。広い会場に沢山の人が来ていて、バイキング方式だった。私は牛肉がごついデカい」シチューを食べていた。隣はホワイトシチューとか、ハンバーグとか。とにかく質感たっぷりの食事だった。

 しばらくすると地震が起きた。最初のうちは大したことがないと思ったが、ビル全体がゆっくりゆれるような恐ろしい大地震だった。机の下に潜る。最初は尻を机の外に出していたが、地震が収まらないので体全体を机の下に隠し、机の足を両手で持つ。こうしないと、地震で机が動く可能性があるためだ。職場の防災研修でそう教わった(これは本当)。

 地震が収まったので、早速避難する。ビルが半ば壊れかかっている。エレベーターの前に並ぶ人。しかし、こんな時にエレベーターなんて、閉じ込められるのがオチ。階段のほうがいい。エレベーター組と階段組とに分かれる。階段発見。しかし階段も壊れかかっている。危険だが、降りるしかない。20階から1階まで、地震で崩壊しかけた階段を降りる。無事に脱出。

 外に出る。夢を見ているときは気が付かたかったが、町並みはいたって平穏で、大地震後って雰囲気ではない。だって、自分もディスカウントショップで短波ラジオを見てたんだから。

 

 そういえば、短波ラジオを買う夢も何回か見たことがある。

 ではまた。

昨日見た夢(蛇)

  • 2017.11.21 Tuesday
  • 21:41

JUGEMテーマ:

 

 昨日見た夢。

 蛇を飼ってる夢だった。

 水槽の中で蛇を飼ってた。だけど、水槽から逃げ出してしまった。牙が怖い(夢の中の話だけど)。しかし、とにかく捕まえなければいけない。怖いけど、仕方がない。

 蛇を捕まえようとした、すると、何故か短い鉛筆10本前後の固まりに変身した。

 下の写真の鉛筆が、横に並んでいた。

 

 

 しかし、これは蛇に戻ると思って、鉛筆を水槽に入れた。そんな夢だった。

 そういえば、自分のスキャンダルを新聞で読む夢も見た、気がする。

 

昨日見た夢(スペル星人)

  • 2017.10.15 Sunday
  • 13:51

JUGEMテーマ:

 

 夢ってすぐに忘れるよな。でも、案外と似たようなパターンが多い。

 俺、「怪獣に追われて逃げる夢」っての、定期的に見ている。

 

 おそらく本日午前4時30分頃に見ていた夢。スペル星人が出てきた。

 京浜東北線に乗った。何の目的だったか忘れた。とにかくどこかで降りた。本屋に入った。オウム真理教の脱会者の手記に、昔の友だちがいた... そう、この女性、美人だったよな。そう思えば、オウマー時代って、美人の女性(ただし元サマナ)とたくさん友だちになれた自分の唯一のモテ期だったなあ。誰かもらっちゃえば... あ、この部分は夢とは関係ない。

 

 で、本屋から出て、その女性だったか姉貴だったかと話して、とにかく、ここには飛行場があるらしい。飛行機か。オウマー日記用に撮影しようか。そんなふうに思ったけど、行かなかった。

 で、良く分からないけれど、家に帰らなければならない。再び京浜東北線に乗った。ドアの前に立って、窓から景色を見た。海だ。大海原。海水浴場もあったと思う。オウマー日記用に写真を撮りたくなった。綺麗だな。窓を眺めると、大きな船をスペル星人が襲っていた。 ..おい、そのシチュはキングジョーだぞ。あ、これは起きてしばらくして、このブログを書く際に思ったこと。

 で、何がどうしたか分からないけど、スペル星人から逃げることになった。良く分からないけど、寺の奥の暗そうな所に逃げた。ここには、何かどうのこうので... 忘れた。

 で、また場面が飛んだ。女性と男性が会話している。自分はテレビを見ているような傍観者的シチュだったか。とにかく、男性が倒れて、醜いスペル星人の姿になって立ち上がった...

 

 お、少しはスペル星人らしいシチュになったな。

 しかし、どうして私は夢の中で怪獣に追われるのだろうか。

 

 スペル星人、こんな感じだったっけ。この写真で言えば、後ろが海。

 

 スペル星人に襲われた船(嘘)

昨日見た夢(S.B.グラハム)

  • 2017.10.12 Thursday
  • 20:56

JUGEMテーマ:

 

 どんな夢だったか忘れてしまったが、とにかく、プロレスラーのスーパースター・ビリー・グラハムが出てきた。

 ビリー・グラハムというプロレスラーはボディービルダー上がりで、後のハルクホーガンやロードウォリアーズのようなマッチョレスラーの走りで、日本では「木偶の坊」「期待はずれ」で評価されなかったけれど、アメリカでは「元祖」として評価が高いようだ。

 

 夢の中で自分は、おそらくプロレス会場にいたのだろう。入場テーマ曲「ジーザス・クライスト・スーパースター」が流れた。さぞかし落ちぶれた姿と思いきや、往年の筋肉美のまま登場。驚いた。しかし、ポロッと左足が取れた。彼の左足は義足だったのだ(そんな事実はない)。あとは忘れたが、とにかく、梅の中で左足が義足だったS.B.グラハムを見た。

 

 プロレスファンならばご存知だろうが、実はグラハムの筋肉美はステロイドで作った偽りの筋肉だった。そして、今は二本足歩行も難しいらしく、むしろ「ステロイドの危険性を訴えるレスラー」として有名である。また、足の義足というとケリー・フォン・エリックを思い出すが、あの足の取れ方は、キン肉マンのテリーマンに近かった。キン肉マンはちっともハマらなかったが、テリーマンの義足は覚えている。

 ビリー・グラハム。アメリカには、もう一人有名なビリー・グラハムがいる。テレビでキリストの愛を伝える電波牧師。もっとも、プロレスラーのビリー・グラハム同様に、様々なスキャンダルを抱えているようだ。

 ところで、Grahamさんは「グラハム」ではなく「グライアム」と読むらしい。しかも更に訳のわからないことに、イギリスの有名な小説家「Graham Greene」は、グレアム・グリーンと呼ばれている。しかも、Graham Greeneという同姓同名のカナダ出身の俳優がいるらしいのだが、その人は日本語で「グラハム・グリーン」らしい。

 

ジーザス・クライスト・スーパースター(スーパースター・ビリー・グラハムの入場テーマ)

Jesus Christ Superstar.
Who are you? What have you sacrificed? 

 

昨日見た夢(我那覇真子に日本刀)

  • 2017.10.08 Sunday
  • 11:20

 定期的に、おしっこ関係の夢を見る。起きると必ず実際におしっこに行きたくなる。

 

JUGEMテーマ:

 

 昨日見た夢。実際はもっと長かった筈だが、かなり忘れてしまった。

 どっかに旅行に行っているらしい。すると、携帯に電話がかかってくる。

「もしもし」

「西村さんですか。我那覇です。」

 仕事の報告を受ける。隣りにいた女の子が「我那覇さんって誰?」と聞くので、「実は私の職場で、今、我那覇真子が働いている」と誇らしげに言う。そして、他にもいろいろあったが忘れた。旅館の廊下を歩くと寿司屋を発見。しかし腹がいっぱいなので通り過ぎる。そして便所でおしっこする。

 日本刀を持った男が現れ、おしっこしている私の首筋を刀でこすりつける。しかし、何故かちっとも斬れない。更に、どうやら私の胴体の横からサーベル状の刀を刺そうとしている。いや、サーベルを刺してもピンピンしている手品の実演を便所の中で始めたようだ。こっちの胴体からあっちの胴体にサーベルを通すけれど、私は痛くもなんともない。

 良く分からないが、首筋の日本刀も手品だったのか。そう思って、指を見ると、穴が開けられたのか、小さなプラスチック状(おそらく直径2ミリ程度)の蓋が埋められていた。

 そこで起きる。いつものように、膀胱がパンパンだった。

 

 しかし、夢から宗教関係が消えて、これから桜乱舞流とか我那覇真子とか新しいメンバーになっていくのか。夢の中でKAZUYAの番組でゲスト出演したい。

昨日見た夢(桜乱舞流)

  • 2017.09.13 Wednesday
  • 18:19

JUGEMテーマ:

 

 昨日見た夢は、意表の最新作だった。

 近所を散歩する。本屋を外から眺める。すると、本屋の隣の店から、どこかで聞いたことがあるロック調の歌が流れてきた。日本第一党のテーマを歌うロックバンド桜乱舞流の「ディスカウントコリア」だ。こんなところにライブハウスがあったっけ。

 とにかく店の入口に近づいたら、前を遮る男がいた。「しばき隊」だと言う。「何故こんなコンサートに行くのか」「お前は差別主義者だ」と言う。「少し興味があったので」と言い訳をするが、「それでも差別だ」と許さない。

 しばき隊は数名いたが、釘バットは持っていなかった。とにかくここから離れたいので、何とか言い訳をして、「明日◯時に話し合おう」と約束して、ここを離れようとする。自分は思った。間違いなく相手は尾行して、自宅を突き止めようとするだろう。

 やっぱり2人のしばき隊が尾行してきた。とにかく振り切って、タクシーに乗り込んで遠回りで帰宅しよう。そう思って公園に入り、その中の図書館に入る。しばき隊を振り切ったようだ。道路に出て、何故か抱いていたデブ猫を落としたら、ベチャッと潰れた。それはともかく、向こうからタクシーがやってきた。

 手をあげる。ここで目が覚めた。

 

 ついに夢の中にしばき隊が登場するほど、私のオウマーの血ががネトウヨの血に入れ替わってきたようだ。

昨日見た夢(たにし)

  • 2017.09.04 Monday
  • 19:42

 酒量と夢見の多さとは見事に比例する。

 

JUGEMテーマ:

 

 前回のブログの続き。

 昨晩は3本夢を見たが、朝起きたら1本しか思い出せなかった。どうして夢って見た時は鮮烈なのに、すぐに忘れてしまうんだろう。

 そんな事を思ってたら、もう一本だけ思い出した。

 東横線で横浜に向かう。姉がそばにいた。私は「タニシを採りたい」と言ったら、姉は「タニシは沼にいるのだから、それだったらどこそこ」と言う。そして横浜に。姉はいつの間にかいなくなった。横浜で何をしたか忘れたが、帰ることにした。ふと「タニシ」の事を思い出して、どこそこ駅で降りる。

 何故か雑居ビルの階段を降りると、多摩川レベルの大きな川が氾濫を起こしている。それを「オウマー日記に載せよう」と思い、写真撮影をする。そして、どこに「タニシ」がいるのか。誰だか分からないが友人がいて、@歩いて3kmくらいだが、俺は悪いけど付き合えないと」言う。再び川を見ると、相変わらず反乱を起こして、大波が起きている。

 さあ、自分ひとりでもいいから、タニシ刈りに行こう。

 

 そこで起きた。

 

昨日見た夢(おニャン子に百田尚樹)

  • 2017.09.04 Monday
  • 07:14

 お久しぶりです。

 

JUGEMテーマ:

 

 夢というものは不思議なもので、メモしておかないと、見た後にすぐに忘れてしまう。

 実は昨晩、3本も夢を見た。どれもなかなかの力作だった。しかし、3本のうち2本は早速忘れてしまった。

 

 覚えてる1本は、おニャン子OGが出演するライブ・ショーを見に行った夢だった。
 最後に、ステージに出演者全員が揃って、ファンに挨拶をした。ファンは前に並んで、一人ひとりに挨拶するスタイル(結婚式披露宴の最後にやるようなの)。
 しかし、そのまま立ち去るのではなく、ファンと簡単なゲームをしていた。指を出して、例えば3本出したら2本出して、合わせて5本にする遊びだった。私も楽しめるのか。しかし、私の前にいたのは、渡辺満里奈でも新田恵利でもなく、百田尚樹だった。
 本当だぞ、俺はおういう夢を見たんだ。

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM